全国の仲間とネットミーティングをしました

2020年8月30日に以前からの友人(他県の人)と今、流行りのリモートでお話をしました。

出席者は千葉の佐久間さんと渡辺さん(全国SCD・MSA友の会)、大阪の水野さん(近畿SCD・MSA友の会)、いしかわからは廣瀬、松本、上田が出ました。

今回が初めてのリモートミーティングだそうです。

特に、テーマとかはなく、現在の状況やこれから、リモートミーティングを使った、全国の患者と家族の困り事や、苦労話を共有して、みんな協力して少しでも病気と付き合っていく上で、協力の輪を拡げようというところに落ち着きました。

今回、利用したのは、GoogleMeetingでした。

これでLINE、ZOOM、Googleと3種類のリモートミーティングを経験しました。

夫々、一長一短があります。

LINEの場合LINEグループでのビデオミーティングになってしまう。

後の二つは、招待状をメールすればいい。

ZOOMは無料の場合、時間制限か人数制限がかかり、制限の解除は有料になる

結果、映像の質を考慮すると、ミーティングは6名が適当だということになり、(1画面に収まる)

同じ病状の患者と家族単位でLINEグループをつくり、それぞれでLINEビデオミーティングをすれば、いいのではないかと意見が出た。

6名単位のグループLINEを作り、それぞれが会議を開く。

僕は、後で考えたが、固定的にLINEグループを作るのではなく、HUG&PEACEのグループからそのテンポラリーな複数のLINEグループを作り、6人以内の参加者を募り、その中で招待と参加、退出をすればいいのではないか?

文字で表そうとすると、難しいので、その流れを図解で説明し、今回出席した人達に提案して見ようと思う。

 

 

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