石川県リハビリテーションセンタ-ニュース Vol.52

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〜令和4年度事業について〜

目次

・在宅リハビリテーション検討会/補装具装用訓練等支援事業説明会のご案内…
・リハビリテーションに必要なAT (Assistive Technology)に関わる人材の育成…
・リハビリテーションに関する研修事業……………………………………………………..
・リハビリテーション専門職活用支援事業………………………………………………….
・難病相談•支援センター事業……………………………………………………………………
・高次脳機能障害相談・支援センター事業………………………………………………….
・在宅支援型住宅リフォーム推進事業のご紹介……………………………………………

在宅リハビリテーション検討会/補装具装用訓練等支援事業説明会のご案内

COVID-19感染拡大により社会活動が制限される日々が続いている状況のなか、当センターの地域リ八ビリテーション活動支援(相談支援)は、感染防止対策のもとで継続的に取り組んでいます。時にはWeb会議システムを積極的に活用し、障害のある方や高齢者の相談支援を行っており、昨年度は261人(延べ件数1,375件)の方に対する支援を行いました。

相談依頼元は、例年に比べ医療機関や施設からの依頼が減少しましたが、訪問看護ステーションや介護支援専門員、相談支援専門員の方々等、身近な支援者からの依頼が増加しています。
このような背景のなか、当センターでは平成29年度から、自立に視点をおいた相談およびリハビリテーション技術支援(以下、リハ支援)を的確に提供するたに、各地域で医療•保健•福祉に関わる多職種がどのように連携し、充実した支援ができるかを検討する場として「在宅リハビリテーション検討会」を開催していす。昨今は医療体制の変化、少子高齢化などにより、医療依存度の高い高齢者や障害のある方など多様なニーズを持った方が在宅で生活されています。
そこで、介護支援専門員、相談支援専門員等の福祉職と医師、看護師、リハビリテーション専門職(以下、リハ専門職)等の医療職との間で、各地域の取り組みや感じている課題を共有し、活動と参加を視点とした自立度の高い在宅生活を送
るための職種連携の在り方を検討する場として、本検討会を秋頃に地区別で開催予定です。

内容につきましては、改めてお知らせいたしますので、多数のご参加をお待ちしています。
また、相談支援のなかで依頼が多い、意思疎通に障害のある方々に対し、機器等による代替手段を利用したコミュニケーション支援を必要とする方への支援の充実を県内全域に図るため、昨年度、当センターでは厚生労働省が実施する重度
障害者用意思伝達装置(以下、意思伝達装置)の装用訓練等支援事業として、装置や周辺機器の充実を図り、試用評価や装用訓練の機器貸出リストを作成し、支援ができる医療機関や施設の拡大に向けて、リハ専門職の方々への事業説明や研修を実施してきました。

今年度も継続して「意思伝達装置の装用訓練等支援事業」に取り組み、これらの取り組みを県内各地域で強化していくため、対象者の身近な支援者である訪問看護ステーション、地域包括支援センター、相談支援事業所、居宅介護支援事業所等の方々に、本事業の啓発普及を目的とした事業紹介および最新機器等の説明会を予定していますので、多数のご参加をお待ちしています。

★意思伝達装置装用訓練等支援事業説明会(来場とオンラインのハイブリッド形式で開催)

 
日時 内 容 会場  対象者
7月20日(水) 午後 ① 「コミュニケーション支援と制度について」

② 「装用訓練等支援事業の概要について」

③ 「支援事例の紹介と意見交換」 *各地域のリハ専門職から紹介いただきます

④ 「最新機器の試用体験」等

【石川中央地区】 県リハセンター

 

介護支援専門員

相談支援専門員

市町職員

保健師、看護師等

7月28日(木) 午後 能登地区】 七尾市文化ホール
8月9日(火) 午後 加賀地区】 小松商工会議所
9月頃 「演習:コミュニケーション支援を学ぶ(事例検討)」 県リハセンター

リハビリテーションに必要なAT(AssistiveTechnology)に関わる人材の育成

各地域で的確なリハ支援を提供できるよう、医療•福祉の連携、顔の見える関係づくり、地域の相談支援体制づくりを進めていますが、自立支援機器を用いたAT (Assistive Technology)を提供できる人材は不足しているのが現状です。

このため、更なる知識•技術の向上を目指した研修事業を下記のとおり開催します。
1 自立支援機器情報交換連絡会(オンライン形式で開催)

本連絡会はメーカーの方々に協力いただき、最新の福祉用具について情報提供することを目的として、定期および臨時の開催形式で行っています。今年度は、3回の定期開催を予定しており「コミュニケーションに関する用具」、「アプリで操作できる電動ベッド」、「認知機能を代償する用具」をテーマにメーカーの方から情報を得る機会を設けました。

また、「自立支援機器情報交換連絡会 メールアドレス登録」に申し込みいただければ、臨時開催の案内をはじめ福祉用具等に関する情報を発信していきますので登録いただけると幸いです。登録方法につきましては、同封しましたメールアドレス登録のご案内、または当センターホームページにてご確認ください。

日時 内容および講師 対象者
6月22日(水) 16:30-17:30 「特別支援教育においてコミュニケーション支援を行うための機器について(仮)」

協力:テクノツール株式会社

理学療法士、 作業療法士、 言語聴覚士、 福祉用具専門相談員 等
7月15日(金) 16:30-17:30 「アプリで操作できる電動ベッド(仮)」

協力:バラマウントベッド株式会社

秋頃 16:30-17:30 「認知機能を代償する用具について(仮)」

協力:調整中

2. 自立支援機器スペシャリスト人材育成(オンライン形式で開催)
リハ専門職と福祉用具専門相談員の専門性をより高めるため、事例演習を中心とした自立支援機器の実践研修を平成29年度より開催しています。今年度は「車椅子編」「コミュニケーション編」をテーマに、基礎技術研修を開催するとともに、これまでの修了者の資質向上を目的にフォローアップ研修も開催します。
(1)車椅子編
 ①基礎技術研修
「車椅子」をテーマとして、対象者をアセスメントするための知識と技術について、講義や事例検討を通して学ぶ機会とします。興味のある方、また日々の業務で’悩んでいる方、ぜひ一緒に考えていく場として活用してみませんか。

日時 内容および講師 対象者
1 7~9月頃 「車椅子適合に必要なアセスメントについて(仮)」 言冓師:調整中 f適合に向けての車椅子関連用具について学ぶ(仮)」

講師:県リハセンター職員

理学療法士

作業療法士

言語聴覚士

福祉用具相談員

2 7~9月頃 「事例を通した①ニーズから条件整理する手順について(仮)【演習】」

講師:県リハセンター職員等

3 7~9月頃 「事例を通した②車椅子支援についてのコツ(仮)【演習】」

講師:県リハセンター職員 等

*全4回を受講した方には修了証を発行し、今後のフォローアップ研修の対象となります。

②フォローアップ研修
「車椅子」をテーマにしたスペシャリスト人材育成•実践研修(平成29年度、平成30年度)および補装具適合•製作等実践的技術研修(平成25年度「電動車椅子編」、平成26年度「車椅子編」、平成27年度「座位保持装置編」)の修了者に加え、今年度の【車椅子編】基礎技術研修を受講した方を対象に、フォローアップ研修を開催します。

日時 内容および講師 対象者
1月頃 「車椅子適合を実践するためのポイント(仮)【演習】」

講師:県リハセンター職員等 実践研修等修了者 (本文参照)

実践研修等修了者 (本文参照)

(2)コミュニケーシヨン編
①基礎技術研修

 
日時 内容および講師 対象者
1 9月頃 9月頃 「コミュニケーション支援を学ぶ(仮)【演習】」

講師:県リハセンター職員等

理学療法士

作業療法士

言語聴覚士

福祉用具専門相談員

2 11~

1月頃

「コミュニケーション支援に役立つ知識と技術(仮)」

「コミュニケーション機器の知識(仮)」 講師:県リハセンター職員等

②フォローアップ研修
「意思伝達装置装用訓練等支援事業説明会(第4回:演習)」として開催します。

リハビリテーシヨンに関する研修事業

1. リハビリテーション支援指導研修
リハ専門職やリハビリテーシンに関わる職員の知識の習得と技術の向上を目指すための研修を開催します。
(1)リハビリテーシヨン医療専門職研修(オンライン形式で開催)

日時 内容および講師 対象者
7月23日(土) 13:30-16:00 「在宅生活に向けた呼吸ケアの考え方と実践方法」

講師:愛知医科大学病院リハビリテーション部 技師長 岸川典明氏(理学療法士)

2 8月28日(日) 13:30-16:30 「子どもたちの「できない」が「できた」につながる支援 ~個々の特性を把握した育ちを支える対応~ (仮)」

講師:株式会社児童発達支援協会 代表取締役 鴨下賢一氏(作業療法士)

情報交換会 「今年度の取り組み~地域の小中学校等への支援~ (仮)」 情報提供者:県教育委員会事務局学校指導課特別支援教育グループ 「特別支援教育への取り組み紹介」

情報提供者:外部専門家(調整中)、県リハセンター職員

理学療法士

作業療法士

言語聴覚士

11月9日(水) 17:30-19:00 「姿勢•活動における頭頸部ポジショニングの役割と重要性について~効果的なADL支援に向けて〜」

講師:誠佑記念病院診療技術部リハビリテーション室 室長 北出貴則氏(理学療法士)

2)教職員リハビリテーシヨン研修(ハイブリッド形式で開催)

障害のある子どもたちの能力を伸ばすために、教職員とリハ門職が共通認識を得るための研修を開催します。
今年度も特別支援学校と共催で夏頃に研修会を予定しております。詳細が決定次第、案内を発送します。

日時 内容および講師 会場 対象者
7月27日(水) 13:30-15:00 「子どもたちの「できない」が「できた」につながる支援 ~個々の特性を把握した育ちを支える対応~(仮)」

講師:株式会社児童発達支援協会 代表取締役 鴨下賢一氏(作業療法士)

小松特別支援学校

いしかわ特別支援学校

七尾特別支援学校

小中学校•高等 学校の教員等

2.福祉用具の活用を図る研修

介護•福祉の人材不足のなか、高齢者や障害のある方の自立促進と職員の介護負担の軽減や業務の効率化を図る
ため、当センターでは福祉用具に関する知識の習得や活用技術の向上を図る研修を職種別に実施しています。
施設の管理職の方等へは、職場環境の改善についての研修を実施しており、今年度は環境改善による効果に関する研修を下記の通り開催します。また、介護従事者の方々においては、ここ2年オンライン形式にて腰痛予防と移乗用具をテーマに研修を行ってきましたが、実技体験ができませんでした。そこで今年度は希望される施設へ訪問し、現場に即した研修を実施することとしましたので、ご活用ください。詳細が決定次第、案内を発送します。
そして、リハ専門職の方々には今年度より、新たなテーマとして「ADLと住環境」を取り上げ、当事者の身体特性と動作を確認しながら住環境の理解を図る研修を検討しています。詳細が決定次第、案内を発送します。

(1)職場環境改善研修(ハイブリッド形式で開催)

日時 内容および講師 対象者
7月5日(火) 13:30-15:30 第1部「職場環境の変化が利用者、職員にもたらした効果」 特別講演:「福祉用具x介護ロボットxlCTで引き出す利用者様の笑顔」

講師:社会福祉法人喜寿会特別養護老人ホーム七美ことぶき苑 施設長 川口彰俊氏

実践報告:「はじまりは、みんなが介助できる浴室環境の整備から(仮)」

講師:社会福祉法人ゆいバッチワーク 事務長 小林弘昌氏

第2部「助成金制度の概要とポイント」

施設の管理職、 現場リーダーと なる専門職等

リハビリテーション専門職活用支援事業

平成27年度より、石川県理学療法士会•作業療法士会•言語聴覚士会連絡会と協働で、各地域のリハ専門職が市町事業に関与できる人材育成とネットワークづくりを目的に事業を展開しています。令和3年度において、新たに理学療法士8名、作業療法士6名の方が人材育成の研修を修了し、協力者として同意をいただいた市町事業に加わり、協力できるリハ専門職は、全体で理学療法士51名、作業療法士51名、言語聴覚士19名となりました。
昨年度、リハ門職の活用状況や要望について19市町へ調査を行いました。その結果、地域ケア個別会議において、介護支援専門員やサービス事業者等多職種に対して「自立支援」を促進する助言を望まれていること、また、対象者の医療機関退院時において市町事業を理解したうえでの連携の必要性について期待されていることがわかりました。
今年度の育成研修には、これらの市町からの要望を踏まえ、研修内容に生かしていきたいと思いますので、各地域の
リハ専門職の皆様には、我が事として興味をもっていただき、ぜひ育成研修へ参加をお願いします。
市町事業への協力者は、当センターのホームページに掲載していますので、地域ケア推進会議や地域ケア個別会議、
介護予防事業、訪問•通所支援、通いの場への支援等自立支援に資する事業にご活用いただければと思います。

難病相談•支援センター事業

難病相談・支援センターでは、難病患者さんとご家族が抱えている病気や日常生活上の不安を軽減し、安心して療養生活を送ることができるよう、各種相談をはじめ、当事者間の交流、講演会の開催、福祉用具や住宅環境の調整等
の支援を行っています。
1 相談支援担当者難病研修(オンライン形式で開催)
難病患者の多様化するニーズに対応した適切な支援が提供できるよう、難病患者の相談支援担当者を対象とした
研修を行います。

日時 内容および講師 対象者
1 1月予定 「石川県の難病対策」

講師:県健康推進課職員 「難病相談•支援センターについて」

講師:県リハセンター職員 「神経難病の理解」

講師:独立行政法人国立病院機構医王病院 医師

介護支援専門員、

相談支援専門員、

訪問看護師等の 支援者

1月予定 在宅難病患者への看護」

講師:独立行政法人国立病院機構医王病院

難病認定看護師 「難病患者と家族への精神的支援」

講師:独立行政法人国立病院機構医王病院 ソーシャルワーカー

専門相談
「これから症状がどう進んでいくのか不安」「どういう治療法があるのか知りたい」等、病状や治療などについて、
専門医による面接相談を行っています。予約制で、日時は事前に調整します。

担当専門医等 対 象 疾 患 等
脳神経内科医 パーキンソン病、脊髄小脳変性症、多発性硬化症/視神経脊髄炎、重症筋無力症、多系統萎縮症、進行性核上性麻痺、 筋萎縮性側索硬化症、大脳皮質基底核変性症、筋ジストロフィー 等
免疫内科医 シェーグレン症候群、全身性エリテマトーデス、全身性強皮症、皮膚筋炎、多発性筋炎、大動脈炎症候群、 悪性関節リウマチ、成人スチル病、IgG4関連疾患等
整形外科医 後縦靭帯骨化症、特発性大腿骨頭壊死症、広範脊柱管狭窄症 等
難病医療相談員 社会福祉制度や療養に関する相談

就労相談

「自分の症状や体力にあった仕事を見つけたい」「会社に難病があることを伝えた方がよいだろうか」等、難病のある方の仕事に関する悩みや疑問を解消するために、個別相談の日を設けています。
日 時:每月第3木曜日13:30〜15:30【予約制です】
助言者:ハローワーク金沢 難病患者就職サポーター 国田直樹氏
会場:県リハセンター

難病カフェ
疾病を限定せず、難病の方々が思いを語り、交流できる場を設けています。
内 容:話し合い、学習会、手工芸、ヨガ 等
日 時:每月第2火曜日13:00〜16:00【初回参加時のみ予約が必要です】
会場:県リハセンター

難病同病者交流会
同病者同士が思いを語り、交流できる場を提供します。2名以上の参加申し込みで開催します。
★対象の方がいらっしゃいましたら、ぜひお勧めください。
★ また、秋以降に、難病•小児慢性特定疾病の医療講演会•相談会を予定しております。
詳細が決まりましたら、ホームページにてお知らせいたします。
石川県難病相談•支援センターホームページ
https://www.pref.ishikawa.lg.jp/nanbyou/

在宅支援型住宅リフォーム推進事業のご紹介
この事業は、生活保護を受けている世帯、または住民税非課税世帯で、介護を要する状態にある高齢者や障害のある方が、ご自宅において安全で快適な生活を営むことができるよう、生活の自立を支援するために住宅を改修する経費に対して助成を行うものです。対象世帯や対象工事などは下記の通りです。制度の利用等につきましては、各市町の窓口にご相談ください。各市町の問し問い合わせ窓口等の詳細につきましては、

石川県厚生政策課のホームページ

にてご確認ください。

事業名 高齢者自立支援型 住宅リフォーム推進事業 障害のある人にやさしい 住宅リフォーム推進事業対象世帯
対象世帯

※いずれも、 住民税課税 世帯は除き ます。

(1) 介護保険制度で要介護又は要支援と認定された方の いる世帯

(2) 生活保護法で規定する介護扶助の対象者のいる世帯

⑴身体障害者手帳2級以上の交付を受けた方のいる世帯(下肢、 体幹または乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機 能障害(移動機能障害に限る)については3級以上)

(2)療育手帳Aの交付を受けた方のいる世帯

⑶精神障害者保健福祉手帳1級の交付を受けた方のいる世帯

対象工事

※いずれも、 既存の住宅 を改修する 場合に限り ます。

介諸保険法に基づく居宅介護住宅改修費支給制度に おいて対象とする次の工事となります。

•手すりの取付け、段差の解消、滑りの防止及び移動 の円滑化等のための床又は通路面の材料の変更、引 き戸等への扉の取替え、洋式便器等への取替え

•上記の住宅改修に付帯して必要となる住宅改修

•手すりの取付け、段差の解消、滑り防止及び移動の円滑化等 のための床又は通路面の材料の変更、引き戸等への扉の取替 え、洋式便器等への取替え、床材のクッション素材への貼り 替え、壁のクッション素材又は防音効果のある素材への貼り 替え、二重窓の設置、床材を汚れが拭き取りやすいものに貼 り替え、その他障害者の在宅生活のために必要な工事

•上記の住宅改修に付帯して必要となる住宅改修

助成額
区  分 対象助成率 助成額限度
生活保護による被保護世帯 100% 100万円
住民税非課税世帯 90% 100万円
ご紹介した事業は、新型コロナウイルス感染症(C0VID-19)の動向を踏まえながら開催を検討していく予定です。

ご案内は、随時郵送等にてお知らせするとともに、当センターのホームページの新着情報欄に更新していきます。

石川県リハビリテーシヨンセンターホームページ
: https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kousei/rihabiri/ QR コード

ヘルプマークを知っていますか?
ヘルプマークは、難病や内部障害など援助や配慮が必要な方が、日常生活や災害時にそのことを周囲に知らせるマークです。マークを身に着けた方を見かけたときは、ぜひ思いやりのある対応をお願いします。

※東京都が考案してJIS化され、全国で普及が進んでおり、石川県でも配布しています。
配布場所:県障害保健福祉課、各市町福祉課、県保健福祉センター、県リハピリテーシヨンセンター等

問い合わせ先
石川県リハビリテーションセンター
TEL (076) 266 – 2860 FAX (076) 266-2864
E-mail iprc@pref.ishikawa.lg.jp
URL https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kousei/rihabiri
https://www.pref.ishikawa.lg.jp/kousei/rihabiri

難病相談•支援センター
TEL (076) 266 – 2738 FAX (076) 266 – 2864
E-mail nanbyou@pref.ishikawa.lg.jp
URL https://www.pref.ishikawa.lg.jp/nanbyou/
https://www.pref.ishikawa.lg.jp/nanbyou/

高次脳機能障害相談•支援センター
TEL (076) 266-2188 FAX (076) 266-2864
URL https://www.pref.ishikawa.lg.jp/koujinou/
https://www.pref.ishikawa.lg.jp/koujinou/

相談は傾聴、親身、親切に」
リハビリテーシヨンセンターでは
県民ニーズに応えるため、
より質の高いサービスの提供を
目指しています。

石川県リハビリテーシヨンセンター
〒920-0353金沢市赤土町二B-1

原さん!今年もがんばろう

 

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